アメリカ健康ジャーナル

ミシガンに住んで二十余年。「心と体の健康」を綴るヘルシーライフスタイル工房へようこそ!

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

メモリアルデーとお墓の不思議?!

みなさん、こんにちは@^^@みどりです!
今日は、メモリアルデーと呼ばれる、戦没将兵追悼記念日でした。
国民の祝日で、学校や官庁などはお休みです。
オバマ大統領の式典もさることながら、アメリカ各地域でも、
記念のパレードやバーベキューパーティーも行われるんですよ。




今日のアメリカ健康ジャーナルは、甘くてショッパイ話題です~♪
最後まで、読んでね!





  DSC06158_convert_20100601115943.jpg
  (このモニュメントは、ミシガン州都の前にある
    1946年のU.S.A.スペイン戦争兵士への記念像です。)



5月最後の月曜日。これがメモリアルデーとなるのですが、
戦争でなくなられた兵士の方々を追悼するための祝日となります。
伝統的には、アメリカ大統領によるアーリントン国立墓地
(バージニア州)にて追悼記念式典が行われるのですが、
今年はオバマ大統領は、シカゴにあるA・リンカーン国立墓地にて
戦没将兵追悼記念式典をとり行いました。
さて、なぜでしょうね?!







墓地への参拝

DSC06111_convert_20100601120103.jpg

アメリカ人は、日本人のようにお墓への参拝が
少ないような気もするのですが、目撃しましたよ!
こうやって、ちゃんとお墓のお掃除や参拝をする姿。







お墓の掃除用とお花への水
ところによっては、宗教別に墓地も分けられる場合もありますが、
ここは、カソリックとプロテスタント両方の墓地のようですよ。


DSC06106_convert_20100601120333.jpg

「お父さん、お母さん、ただいま!」

私が、日本に帰国すると、必ず翌日に帰国の報告をするのが、
両親が眠るお墓です。
駅でお供え用のお花やお線香を買い、墓地にある水桶
や掃除道具で墓石を綺麗にします。

「ごめんなさいね。長いことご無沙汰して・・・」

アメリカにいるときには考えられない、あの感情。
何でしょうかね?
両親の墓石の前に身をかがめ、線香をたき、両手を
合わせると・・・涙が止まらなくなります。
自分の中に眠っている日本人の血が熱く流れ出す。
そんな感情なのでしょうかね。




キリスト教は、永遠の命を天で得ます。
肉体の死は、終わりではないのです。
仏教と死のコンセプトは違っても、お墓への参拝とお掃除
は、日米同じのようで親しみがわきませんか?



みんさん愛する人が永眠する墓地に来て、掃除をし。
お花を手向けるんです。語り合っているんですよね。











余談ですが・・・

DSC06105_convert_20100601120427.jpg

アメリカの墓石を見ると気づくことがります。
通常、墓石には、「1926-2000」のように亡くなった方の
生誕から死までの日付が入ります。

そこで、結婚していればですが、夫や妻が隣同士(あるいは、一緒)
のお墓に入るとするでしょう?
仮に、夫が先になくなった場合は、1926-2000と墓石に
刻みます。そして、妻が望めば、その横に1926ー
のように生誕の日付だけを刻むことがあるんですよ。
生涯、この夫と生きるという愛の誓いでしょうか。



でね~

私の義理の母のお話ですが、

彼女の夫が59歳で心臓発作のため亡くなった時、
彼女も夫への愛の誓いとして同じことをしたのだそうですよ!



失敗は~

彼女の場合、生誕日の1910だけを刻めばいいものを、
ご丁寧に1910-19と刻んでしまったのです。






この意味お分かりですか?
私の義理の母という人は、もうすぐ100歳を迎える女性。
長生きして、今は2010年ではないですか?
ところが、この墓石には、1910-19と刻まれているの。

「1910-20??と訂正できるのかな?」

って、ご本人が笑っています。
けどね、私たちのファミリー全員は、義母の長寿記録
の更新を祈っているんです!頑張れお母さん~♪
あと、半年で100歳!!!
しかし、凄いよね。義母さま元気です。
あなたも100歳まで頑張れるかな?!











バラ
お散歩の途中で見かけたバラです。凄くいい香りでしたよ^^

DSC06168_convert_20100601120539.jpg

Daily Bread

"Echoes of Eternity Listening to the Father"
               by Hal M. Helms


I will hope continually, and will praise Thee yet more and more.

Psalm 71:14


しかし、私自身は絶えずあなたを待ち望み、
いよいよ切に、あなたを賛美しましょう。

              詩篇71:14



<解説>Helms氏の原文をgreensmoothieが和訳
しているものです。


これは今日の私の言葉です。
不安は我々の関係のなかではどこにも存在しえません。
あなたの不安は、私の優勢な善性を覆うような不信仰
からくるのです。
私は、あなたに保証を与え、約束を果たしました。
あなたの目を真実にむけ、無益な想像から離れなさい。

これが信仰のときです。
以前には、あなたに信仰がなかったものとし、今から
あなた自身の信仰を信じて妨害がないようにしなさい。



God bless you!


スポンサーサイト

*Comment

NoTitle 

日本と同じようなお墓参り
あるんですね
先祖への供養の気持ちは
万国共通 (*^▽^*)

ぽち
  • posted by 加夢 
  • URL 
  • 2010.06/01 03:36分 
  • [Edit]

こうなったら 

19000年まで長生きすると
訂正しなくても大丈夫です。^^
  • posted by 妈麻马骂 
  • URL 
  • 2010.06/01 04:47分 
  • [Edit]

NoTitle 

戦争でなくなられた兵士の方々を追悼すると同時に
とりあえず戦争放棄すれば良いのにね。
不思議な国です。
  • posted by 小太郎 
  • URL 
  • 2010.06/01 07:34分 
  • [Edit]

NoTitle 

みどりさん こんにちわ~
お義母さま 御高齢でなおかつお元気でいらっしゃるのですね
ご立派なことと思います *^-^*

お墓での会話~ ほんとにそうですね
私も、お墓参りが好きです
お参りにというよりは、守られていることを確認しに~(*'-'*)"
なんだかそんなところもあります。。^^
  • posted by れぃん 
  • URL 
  • 2010.06/01 08:16分 
  • [Edit]

NoTitle 

なんだかいいお話でしたね・・・
最近、親子の情ものには弱くなってしまいました。
歳のせいでしょうか・・・
お義母様、長生きしてくださるといいですね。
  • posted by syousei 
  • URL 
  • 2010.06/01 08:52分 
  • [Edit]

NoTitle 

1926年は実父の生まれた年です。
1926~1988って早いよね。
なんだかしんみりしてしまいましたよ。
  • posted by けい 
  • URL 
  • 2010.06/01 09:13分 
  • [Edit]

NoTitle 

みどりさん、こんばんは。
お墓参り、毎年主人側は、みずりんも小さい頃から
お墓を丁寧に綺麗にし、雑草を抜き
ゆっくり手をあわせます。
毎年、私も感謝の気持ちとご報告を伝えますね。
けど、私の実家の方は結婚後はしばらくご無沙汰で
失礼しちゃってます^^;
お墓の前で、ご先祖様が
バトンを繋いでくださったことの感謝を忘れずに
手を合わせたいものです。

↑お義母様 もうすぐ100歳とは素晴らしい☆
ますますの ご健康をお祈り致します。
  • posted by marimari 
  • URL 
  • 2010.06/01 09:44分 
  • [Edit]

NoTitle 

お墓に行くと、何か気持ち落ち着きますよね..

  • posted by すとす 
  • URL 
  • 2010.06/01 10:39分 
  • [Edit]

NoTitle 

ご家族の長寿と反映を。

by バルカン星人


いつもお世話になります。
本日も日付が変わりましたので応援させていただきました。
またお越しくださいd(^∇゚*)ネッ。
今後ともよろしくお願いします。

ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
  • posted by あっちゃん先生 
  • URL 
  • 2010.06/01 11:42分 
  • [Edit]

NoTitle 

メモリアルデイのお話と・・・やはり墓石の話がとても参考になりました。
ありがとうございました。
  • posted by sakuramom 
  • URL 
  • 2010.06/01 12:33分 
  • [Edit]

加夢さま 

先祖の供養は、確かに万国共通でしょうね。形や方法は変わっても。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/01 15:49分 
  • [Edit]

妈麻马骂さま 

本当に、あの方は男性なみの食欲で、背も高く~永遠いき続けるかも^^;苦笑
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/01 15:50分 
  • [Edit]

小太郎さま 

戦争でなくなった方への哀悼式は必要ではありませんか?仮に、アメリカが戦争を放棄すると、一体どうなるのでしょうね。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/01 15:52分 
  • [Edit]

れぃんさま 

義母が元気なのは、体だけではなく頭もなんですよ。すごいですよね。ご先祖のお墓参りにいくということは、こちらも守られていることの確認ということもあるでしょうね。歴史は続きますから。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/01 15:55分 
  • [Edit]

syouseiさま 

初コメありがとうございます。親子の情って、本当に年のせいで考えちゃう私です。親はありがたいですね。義母へのお言葉ありがとうございます。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/01 15:57分 
  • [Edit]

NoTitle 

初めまして。
え~とアメリカ人(クリスチャン)の墓参りってどういう風にするんですか?
墓をキレイにした後はまさか、手を合わせないでしょうしゼヒ教えて下さい。

墓石 

墓石に生誕から死までの日付をいれるのは、見たことがあります。日本では〇〇家の墓の様に先祖代々の墓をたてますが、アメリカでは、どうなんでしょう?
  • posted by ふうてんの旅人 
  • URL 
  • 2010.06/01 20:23分 
  • [Edit]

NoTitle 

日本の墓地に行くとしめやかな感じがしますが、アメリカの墓地からは明るい印象を受けます。
お義母さまの失敗は微笑ましいですね^^

武力そのものが間違ってるとは言いませんが、アメリカの軍事産業への依存、そして国連や他の先進諸国に反対してまで戦争をする姿勢には疑問があります。
アメリカの一般市民の皆さんに、そういう認識はないのでしょうか?
気になるテーマです。
  • posted by chika 
  • URL 
  • 2010.06/01 21:21分 
  • [Edit]

NoTitle 

丁度義父のヘッドストーンが出来たんで行って来たんですよ~。
結婚した年も刻んでありました。
そっか・・・100年以上生きるとそう言った事が!!
  • posted by ree 
  • URL 
  • 2010.06/01 21:26分 
  • [Edit]

NoTitle 

しんみり。
わたしもこちらでお墓参りに初めて参加しましたが
日本のお墓のようなスペシャルな感情とは少し違いました。
ダー氏のおじいちゃんは早くに亡くなって、ダー氏も会えなかったからなぁ…。
お義母さま、もっともっと長生きしてほしいですねっ。
  • posted by ちい 
  • URL 
  • 2010.06/01 22:29分 
  • [Edit]

NoTitle 

本当に甘くてしょっぱいお話でした

義母様、あと半年で百歳♪
う~んと長生きしていただきたいですね
  • posted by きゃふ 
  • URL 
  • 2010.06/01 22:52分 
  • [Edit]

NoTitle 

私たちは 若い頃に墓地を買ったんですが

その時は 一緒の墓にねむるのか自信がまったくなかったですね

いまは 墓石も早く作らねばと考えていますが

  • posted by ba-chama 
  • URL 
  • 2010.06/01 23:06分 
  • [Edit]

NoTitle 

お墓参りをする気持ちには、
国籍も宗教も関係ないのですね。
私も昨年末、父親を亡くしてみて初めて、
お墓参りをする気持ちの大切さを感じています。
まだお墓を用意してあげてない父、
早く快適に眠れる場所を探してあげなきゃ。

お義母さま、あと半年で100歳とは素晴らしいですね。
まだまだず~っとお元気で、お義父さまの分も
長生きしていただきたいですね。
  • posted by tetsurow 
  • URL 
  • 2010.06/02 00:16分 
  • [Edit]

NoTitle 

こんにちは。

そういえば、最近祖母のお墓参りに行っていないな~と反省しました。92歳でした。

お義母様、もうすぐ100歳とは素晴らしいですね♪
元気で長生きできたら幸せですよね☆
  • posted by shoko♪ 
  • URL 
  • 2010.06/02 00:24分 
  • [Edit]

けいさま 

あらら~お父様のお生まれが1926年でしたか?!62歳の生涯は、短いですね。わが父はそれよりさらに10年短かったですが。親は、いなくなってから、孝行したいと思うものかな?
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 11:29分 
  • [Edit]

marimari さま 

日本のお墓って、家計図そのものですよね。全てに決まった儀式があるのです。みずりんちゃんが、ご両親のシステムを模倣する姿は大切ですよね。義母へのお言葉ありがとうございます。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 11:34分 
  • [Edit]

すとすさま 

そうですよね、お墓は心を落ち着かせてくれるところですね。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 11:40分 
  • [Edit]

あっちゃん先生さま 

「ご家族の長寿と反映を」のおことばありがとう、
バルカン星人 さま。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 11:42分 
  • [Edit]

sakuramomさま 

多くの人のブログに書いてあるメモリアルデーのインフォは、wikipediaそのままでしょう?笑
私がこのブログを書くときには、論文や仕事の記事を書いているわけではないので、フリーライティングです。あまり、参考になるかどうかはわかりませんが、お気軽に記事を楽しんでくださいね。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 11:46分 
  • [Edit]

エシュコル さま 

はじめまして^^そして、コメントありがとうございます。アメリカとは、実に自由な国でして、エシュコル さまが日本でお墓参りをする方式でなさればよろしいのではないですか?私の両親のお墓は、日本の伝統で仏教式。お線香をたき、両手をあわせたところで、私が神様を無視したことにはなりません。それは、墓前での「敬意」を示していることになると、私は信じます。人が「手を合わせる」ということは、世界に共通した「死者への弔い」ではないでしょうか?ところによって、自分の宗教をかえるということとは異なると思います。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 11:55分 
  • [Edit]

ふうてんの旅人さま 

私もアメリカ全州のお墓事情(異なるんです)をしる学者ではないので、私の知っている範囲からのお答えですが~。それは決まりということではなく、家族が一致団結しているような大きな家系には、みられますね。また、カソリックとプロテスタントでは、お墓の立て方も、墓地の場所も違うことが多いです。あのね、夫がその墓に入っているからって、妻も同じところに入らなくてはいけないという決まりもないですよ。霊園のコインロッカーのようなところに遺骨を保管されているかたも、お墓をつくらず「遺灰」を川や海に流す方もおいでです。あるいは、「献体」とか。私は、最後の形をとる予定です。死んだときの私の体の状態にもよるでしょうが。(苦笑)
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 12:00分 
  • [Edit]

chikaさま 

義母のおおらかさって笑えますよね。
私の両親のお墓は、宗教FREEの霊園なんです。あそこは、公園になっていて雰囲気が明るいですよ!USAだって、お墓に行く人は少ないんですから。
USAの市民も、戦争反対派と賛成派との両派に分かれます。よくD.C.でデモ行進していますね。かといって、今回の北朝鮮問題などが浮上すると、武力を持たない国はどうして自衛したらよいものか。というと、日本の自衛隊の問題も同時に考えないといけませんね。日本が経済国として、戦後の仕上がれたのも、軍事費への負担がUSAに比べると少ないからですよね。この問題は、無視できないでしょうが、簡単に答えがでるものでもないようです。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 12:05分 
  • [Edit]

reeさま 

ヘッドストーンの完成よかったですね。これで義母さまもご主人様も一安心かな?結婚した日を刻みましたか?それは珍しい。人間100歳までいきると、親族全体の問題にもなるようです。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 12:08分 
  • [Edit]

ちいさま 

お墓って、自分のカルチャーだから、私は日本に帰るとしんみりします。アメリカでは、ちょっと意味が違うね。台湾でも同じこと。しかも、会ったことがないお方では、感情も正直わかないでしょう。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 12:11分 
  • [Edit]

きゃふさま 

義母本人が、誕生会のことを毎日話している、とっても幸せな人です。(笑)
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 12:12分 
  • [Edit]

ba-chamaさま 

ありゃ?そうなんですか。なぜまた、お墓を買う計画がたったのでしょうか?
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 12:14分 
  • [Edit]

tetsurouさま 

何事も自分が体験してみて、初めてわかることってありますよね。お父様のお墓の実現があるといいですね。義母へのお言葉ありがとうございます。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 12:17分 
  • [Edit]

shokoさま 

100歳にもなろうとしている義母は、肥満児なの^^大食家だし。ドイツ人の血が流れている義母は、不死身のようですよ。毎日お誕生日のことを考えているしね(笑)
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/02 12:19分 
  • [Edit]

NoTitle 

私も父のお墓参りをすると涙がでそうになります。お墓は参るのは会話ができるような気持ちになるけどたてるときは結構大変でピンきりで値段も全然違いますよね。義理の母はお金がかかるからお墓はいらない、灰をミシガン湖にまいてくれ、といってます。
お義理様がお元気で100歳をむかえられますようにお祈りしています☆
余談ですが戦没者記念日なのであまり
'Happy Memorial Day!' とは言わないほうがいい、というようなことを学校で学んだような覚えがあるんですがお店などにいくと’Happy Holiday'的なことを言われました。いぃんでしょうか?(話題がそれてすみません)

NoTitle 

昔の女性は強いですよねぇ。。。うちのおばあちゃんも 104歳で 元気ですよ~ お墓参りすると 心があらわれて 心の奥底にあったものまで、噴き出してきますよねぇ。人間が一番正直になる瞬間だと思います。
  • posted by ラッキー 
  • URL 
  • 2010.06/02 20:51分 
  • [Edit]

くぅさま 

日本のお墓って特別ですよね。くぅさんのお父様も、私の両親のように若くしてなくなられたのでしょう。墓前で感情がこみ上げない人間に、私はなりたくないですよ。メモリアルデーでは、確かに「ハッピー」ということばは使いませんね。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/03 09:20分 
  • [Edit]

ラッキーさま 

おばあさまが104歳?!すごいですね。歩行はできますか?義母は車椅子ですが、食欲はすごいです^^;
そうそう、墓前にいくと、自分の心の奥にたまっていたものが、じゅわ~~ってふきだしてきて、心が洗われますね。正直に人間でありたいです、わたし。
  • posted by みどり 
  • URL 
  • 2010.06/03 09:23分 
  • [Edit]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドメニュー

プロフィール

みどり    greensmoothie

Author:みどり    greensmoothie
ミシガン州在住、アメリカ人の夫と娘の3人家族。
心と体の健康、聖書日めくりカレンダー、自然食、街、ガーデニング、イベント、ハンドメイドクラフト、友人や家族のことなどを綴っています。

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

Translation(自動翻訳) 縦型エキサイト版

ミシガン州の時間

右サイドメニュー

検索フォーム

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。