アメリカ健康ジャーナル

ミシガンに住んで二十余年。「心と体の健康」を綴るヘルシーライフスタイル工房へようこそ!

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牧師婦人・普喜恵子さんを偲んで・・・

一年前の5月2日、神様をこよなく愛し、
また母親、牧師の妻として献身してきた女性が
天に召されました。


まるでタンポポにように自然と調和し、
尽きることのない愛を多くの人に注いだ女性でした。





   DSC04814_convert_20100502233328.jpg


アメリカの大地でタンポポのように
   強く生きようとする日本人の女性たち


アメリカの大地で咲く、タンポポの花いちりん
アメリカの大地で散る、タンポポの花いちりん


そんなタンポポのいちりんの花を、
    ここに書きとめておきたい。










普喜恵子さん(March 14, 1951-May 2, 2009)
         
    Keiko Fuki


   DSC04856_convert_20100503005950.jpg



私の目に焼きついている恵子さんのお姿は、

いつも笑顔で・・・


乳がんと戦いながらも、教会の音楽や
子供の日曜学校へ情熱をと愛を注いでいるお姿。

ご自宅を開放されて、多くの在米日本人たちへ
愛情たっぷりの「お袋の味」を振舞っているお姿。

お食事会の後の賛美に、ピアノの伴奏とご指導を
してくださっているお姿。

教会の催しや礼拝後のおもてなしを、一生懸命されて
おられるお姿。

聖書の深い知識の持ち主で、婦人聖書勉強会では
リーダーシップをとられているお姿。

お母さんとして、クリスチャンの先輩として愛娘の
真理ちゃんに接する優しいお姿。





身なりも質素で控えめな女性。
いつも、いつも、恵子さんは「舞台の裏方さん」に
ご自分のお姿を置いておられました。


決して目立たず、献身的に神様のため、ご主人である牧師様
のため、教会のメンバーのために尽くしておられました。





         恵子さんの全快を祈って、
         世界の乳がん撲滅を祈って・・・
          バックナンバー記事
             ↓

           ピンクの花一面
    (2009 Greater Lansing Race for the Cure)


         






ソプラノ歌手

   DSC04852_convert_20100503010045.jpg



一つだけ、私が見ていない恵子さんのお姿。

それは・・・


ソプラノ歌手としての恵子さんでした。

恵子さんは、山梨県塩山市で生まれ育ち、高校を卒業後、
武蔵野音楽大学にて声楽を学んでおられました。


小学校の音楽教師を経験され、そして普喜幹治先生とご結婚。
お二人は、カナダ(トロント)、フィラデルフィア(アメリカ)、
シンガポールへ伝道と学びの生活を過ごされました。
この多忙なスケジュールの中、恵子さんはFlorence Berggren氏,
Martin Rich氏,Jean Marie Scott氏に師事し声楽の勉強を続けて
おられたそうです。

また、今まで居住した各地の教会で、ミュージックディレクター
としてもご活躍をされておいでだったのです。

「すっごく、忙しかったのよ!」

恵子さんの若かりし頃のエピソードをお伺いすると、必ずこの言葉
がかえってきたのを覚えています。






しかし、恵子さんの素晴らしいソプラノボイス。
彼女は、プロからも誘われるほどの才能の持ち主であった
ことなど、私は一切知りませんでした。
恵子さんが、ご自分を自慢するような素振りをちっとも
お見せにならなかったからです。



そんな恵子さんの為に製作されたのが、この2枚のCD。
恵子さんがお亡くなりになる数週間前から、ご主人で牧師
の普喜先生とボランティアの方のご尽力により出来上がった
ものだそうです。
誠に残念ながら、恵子さんはこのCDをご自分自身で聴くこと
はなかったのです。




これを聴かせていただいた時、私はあまりの素晴らしさに
驚きました。プロだったのです、恵子さんは。

そして、恵子さんの頭を低くされるお姿から、彼女にそのような
才能があるとは思いもしなかった、愚かな自分を深く恥ずかしく
思いました。



恵子さんの賜物は素晴らしい!






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この2枚のCDは、1985年にトロントで行われた恵子さんの
リサイタルからの録音ということです。

「僕なんか素人のレコーディングしたものだから・・」

と、ご主人の普喜先生はご謙遜をされますが、なかなかの
ものです。写真はクリックすると拡大しますので、よろし
かったら曲名をごらんください。

このCDは、ご希望の方に送料のみで、無料で送っていただ
けるようです。興味があるかたは、以下に問い合わせをし
てください。



デトロイト日本語キリスト教会(JCF)
住所: 45301 W. 11 Mile Road, Novi, MI 48375
電話: (248) 756-3336
E-メール: jcf*detroitjcf.net(*を@に置き換えてください)
牧師: 普喜 幹治(ふき かんじ)先生
ホームページ:デトロイト日本語キリスト教会







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一粒の種がもし地に落ちて死ななければ、
それは一つのままです。
しかし、もし死ねば、豊かな実を結びます。

                            
        (ヨハネの福音書12:24)



<証し>

恵子さん、あなたの愛をありがとう。
あなたの勇気をありがとう。


私は、恵子さんがお亡くなりになる6日前の最後の礼拝の
時まで、ご一緒させていただきました。
それは、神様からのご指示だったからです。

「そこに行って、あなたにできることをしなさい」

神様は、そう私におっしゃいました。
毎週日曜の礼拝だけでしたが、恵子さんと礼拝をご一緒
して、ご自宅へお連れすること。ご家族がご帰宅されるまで、
恵子さんと共にいること。
無力の私にできたのは、たったそれだけです。
なんといっても、私の自宅から教会までは、車で片道1時間。
もっと近ければ、何かお役に立つことも見つかったのでしょうが。
悔しいです。



あのとき、私は仕事のことで行き詰っていました。
しかし、恵子さんと過ごさせていただいた数週間が、
私の救いでした。あれほど強く、素晴らしい心の持ち主
をかつて見たことがありません。


実際は、私が恵子さんをお世話したのではなく、私が恵子さん
の強い「信仰」に救っていただいたのです。
死の直前まで、恵子さんは礼拝にご出席されています。
これは、一度も礼拝を欠席されていないという事になります。


仕事の悩みからも解放され、新たな道が示されたのは、
全て恵子さんのおかげです。
私は恵子さんから見せていただいた「信仰」を一生大切に育てて
いきたいと思っています。







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恵子さんから皆様へ最後メッセージ

「みんなで協力しあって教会を建てあげてください。
そして友人の悪口を言わないこと。そして祈りあうこと。
これが大切なことなので実行してください。

       2009年4月21日




   *今日の「Daily Bread」はお休みします。






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*Comment

NoTitle 

素敵な方に出会うというのは

宝ですね

その宝を磨いていくのは自分ですよね

ひっそりと人の為に生きる事は なかなかできないものです。

  • posted by ba-chama 
  • URL 
  • 2010.05/02 21:16分 
  • [Edit]

NoTitle 

心から尊敬できる、素敵な方との出会い、
その方から学んだ多くのことは、
これから生きていく上で、かけがいのない財産ですね。

人の悪口を言うのではなく、みんなで協力し合うこと、
今の日本人にとって、一番必要なことだと思います。
  • posted by tetsurow 
  • URL 
  • 2010.05/02 23:24分 
  • [Edit]

感動しました。 

彼女の考え方、実行力に感動しました。いい話をありがとうございました。
  • posted by ふうてんの旅人 
  • URL 
  • 2010.05/03 03:47分 
  • [Edit]

NoTitle 

写真を褒めるのは場違いだと思いますが
タンポポの写真、レクイエムになっています…
  • posted by 小太郎 
  • URL 
  • 2010.05/03 09:14分 
  • [Edit]

NoTitle 

素晴らしい方だったのですね(^^)
うまくまとまりませんが、文章からgreensmoothieさんの溢れるような愛情を感じます。

賛美歌を歌う教会でならソプラノの歌声が目立ちそうなものですが、謙虚な恵子さんは声量をおさえていらしたのでしょうか?
今、その歌声を親しいお友達が聴いている事をきっと喜んでいらっしゃるでしょうね。^^

心に深く響く影響力を持つ人の死は辛いと思いますが、恵子さんはこれからもずっとgreensmoothieさんの心に生き続けるでしょう。
そんな風に生きる事のできた彼女は幸せだと思います。
  • posted by chika 
  • URL 
  • 2010.05/03 10:07分 
  • [Edit]

NoTitle 

見送るのは本当に辛いものですよね。

でも、自分が見送られる立場になった時、見送ってくれる人がいるというのはとても嬉しいですよね。

僕も見送ってくれる人がいるような人生にしたいです。


今日も全ポチ完了です。
m(_ _"m)ペコリ
  • posted by あっちゃん先生 
  • URL 
  • 2010.05/03 10:21分 
  • [Edit]

NoTitle 


こんにちは、えいと@です。

自分がこの世からいなくなる時に、
一人でもいい、心から涙を流してくれる人がいるような…。
そんな生き方をしたいですね。。。

恵子さんのご冥福をお祈りいたします。。。

   えいと@
  • posted by えいと@ 
  • URL 
  • 2010.05/03 11:37分 
  • [Edit]

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2010.05/03 13:50分 
  • [Edit]

おはようございます♪♪ 

普喜恵子さん、・・・・・・。
素敵な人だったのですね。

素敵なショットと解説から、様子、雰囲気、伝わってきました。

いつも笑顔、・・・・・・。
お袋の味を振舞われる姿、・・・・・・。
ピアノの伴奏、・・・・・・。
質素で控えめな女性、・・・・・・。

なかなか、今時、珍しいですね。
ご紹介、ありがとうございました。

いつも、コメント&応援ポチに、深謝です。
応援ポチ♪♪
  • posted by siawasekun 
  • URL 
  • 2010.05/03 15:31分 
  • [Edit]

NoTitle 

私の祖母も牧師夫人で付属の
保育園も切り盛りしていたので
牧師夫人の苦労はわかります。

恵子さまはやさしそうで音楽の
才能もおありでまさに天職だったでしょう。
それだけにご家族だけでなく信徒にとっても
お辛いことだったでしょう。
スムーシーさんの追悼はこの上もなく
喜んでおられると思います。
  • posted by けい 
  • URL 
  • 2010.05/03 20:54分 
  • [Edit]

NoTitle 

人の悪口  

私達は 気付かないうちに 口業を犯しがちですよね。


何度見ても素敵な やわらかい表情の方ですね





  • posted by ba-chama 
  • URL 
  • 2010.05/03 22:38分 
  • [Edit]

ba-chamaさま 

そうですね!素敵な人に出会うのも、またそれをどう自分自身が生かすのか。そこが決めてでしょうか。私は、アメリカで生きた(る)日本人女性のことを皆さんに知っていただきたかったのです。恵子さんの代弁者としてね。
  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 11:38分 
  • [Edit]

tetsurow さま 

>>心から尊敬できる、素敵な方との出会い、
その方から学んだ多くのことは、
これから生きていく上で、かけがいのない財産ですね。

そうですね。その財産をどう心の中で保管し、生かしていくかは、本人しだいでしょう。


>>人の悪口を言うのではなく、みんなで協力し合うこと、 今の日本人にとって、一番必要なことだと思います。

まったく同感です。人を非難するのは、いともたやすい解決策ですから。
  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 11:42分 
  • [Edit]

ふうてんの旅人さま 

>>彼女の考え方、実行力に感動しました。いい話をありがとうございました。

お言葉と記事を読んでくださったことに感謝します。恵子さんは、本当に素晴らしい人でしたよ。あの死の直前まで、車椅子で死んだように礼拝にご出席されているときも。私が彼女のおそばにいることを申し付かったのは、今後の人生に生かされるでしょう。
  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 11:47分 
  • [Edit]

小太郎さま 

>>写真を褒めるのは場違いだと思いますが
タンポポの写真、レクイエムになっています…

いえいえ~人にお褒めのお言葉をいただくのは、どんな形でも歓迎しちゃう人です、ワタシ^^@
この記事の真髄と写真がレクイエムと思ってくださるということは、「成功」の評価をいただいたと解釈しちゃます。Thanks!
  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 11:51分 
  • [Edit]

chikaさま 

>>素晴らしい方だったのですね(^^)
うまくまとまりませんが、文章からgreensmoothieさんの溢れるような愛情を感じます。

どうもありがとうございます。ブログでは長く込み入った文章がかけないのですが、恵子さんのことで本がかけるかもしれませんね、ワタシ。


>>賛美歌を歌う教会でならソプラノの歌声が目立ちそうなものですが、謙虚な恵子さんは声量をおさえていらしたのでしょうか?
今、その歌声を親達が聴いている事をきっと喜んでいらっしゃるでしょうね。^^


そうです。皆との賛美歌はみだたないように、合唱団では彼女が指揮者。脳ある鷹だったんです、恵子さん。CDはいいですよ!日本への送料は700円じゃなかったかな?

>>心に深く響く影響力を持つ人の死は辛いと思いますが、恵子さんはこれからもずっとgreensmoothieさんの心に生き続けるでしょう。
そんな風に生きる事のできた彼女は幸せだと思います。

そうですね。息を引き取られるときも平穏だったそうです。
  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 11:59分 
  • [Edit]

あっちゃん先生さま 

>>見送るのは本当に辛いものですよね。

そうですね~。でも、今回は、私は精一杯のことをさせていただいたので、、悔いはありませんでした。恵子さんも、「疲れた」とおっしゃっていましたから。静かに旅立たせてあげたかったです。

>>でも、自分が見送られる立場になった時、見送ってくれる人がいるというのはとても嬉しいですよね。 僕も見送ってくれる人がいるような人生にしたいです。

そうですよね!あっちゃん先生には生徒さんと保護者の方々がおいでになるでしょう。
  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 12:02分 
  • [Edit]

えいと@さま 

>>自分がこの世からいなくなる時に、
一人でもいい、心から涙を流してくれる人がいるような…。 そんな生き方をしたいですね。。。

同感です。人の為に何かを成して死にたいですよ、ワタシ。

>>恵子さんのご冥福をお祈りいたします。。。

ありがとうございます。えいと@さんのお言葉は恵子さんに届き、幸せの園からあなたを祈っておいでですよ。

  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 12:06分 
  • [Edit]

siawasekunさま 

>>普喜恵子さん、・・・・・・。
素敵な人だったのですね。
素敵なショットと解説から、様子、雰囲気、伝わってきました。

そういっていただけてうれしいです。一人でも多くの人に彼女のことを知っていただけるのが、私の彼女への供養です。


>>いつも笑顔、・・・・・・。
お袋の味を振舞われる姿、・・・・・・。
ピアノの伴奏、・・・・・・。
質素で控えめな女性、・・・・・・。
なかなか、今時、珍しいですね。
ご紹介、ありがとうございました。

聖職につきながらも、その発言と行いがそぐわない方々。そのなかで、恵子さんは光っておいででした。記事を読んでいただいて恵子さんもかんしゃしていることでしょう。
  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 12:11分 
  • [Edit]

けいさま 

>>私の祖母も牧師夫人で付属の保育園も切り盛りしていたので 牧師夫人の苦労はわかります。

そうでしたか。恵子さんもまったく同じでしたよ。
人がいれば、座って食事ではなく、立ち食いでご飯を口に放り込むような。


>>恵子さまはやさしそうで音楽の才能もおありでまさに天職だったでしょう。 それだけにご家族だけでなく信徒にとってもお辛いことだったでしょう。

恵子さんの為に、一体どれだけの人々がかけつけてきたことか。私もそのひとりですが。天職~まさにそのとおりですね。一体何人の人がそれをもてるのか。

>>スムーシーさんの追悼はこの上もなく喜んでおられると思います。

ありがとうございます。これからも自分にできることで恵子さんの意思を引き継がせていただきます。
  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 12:18分 
  • [Edit]

ba-chamaさま 

>>人の悪口。私達は 気付かないうちに 口業を犯しがちですよね。


あの恵子さんの最後のメッセージ。不思議でした。
今思い返せば、あれは「ゴシップ」のことだったのでしょう。恵子さんの脳裏から消えない。
人は所詮、他人の悪口やねたみが好きな生き物ですよね。でも、私もそれが、湧き出そうになると~祈りで消します。

>>何度見ても素敵な やわらかい表情の方ですね

再度のお越しありがとうございました。この写真は、彼女が30歳代のころでしょうか?家族写真からのものでした。良い表情の持ち主でしたね。
  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 12:24分 
  • [Edit]

NoTitle 

こんなに大きな世界で知り合う人々のなかでスムージーちゃんにとって 素晴らしい影響を及ぼされた方だったんですね。 彼女のように素晴らしい証をもてるように私もなりたいものです。 もう一年もたったとは、、、Life Goes onとはいえ、残された家族や友達にとってはとても寂しい思いですね。
  • posted by もみじ饅頭 
  • URL 
  • 2010.05/04 21:44分 
  • [Edit]

もみじ饅頭さま 

"Life goes on!" That's right.
早すぎる一年でした。けど、私には、つい昨日のような出来事でしたよ。
思うんです、人は出会うべきして出会うのであって、偶然などということはない。全ては神様からの仕組みだと。あの時の神様からの「指令」を受けて、私が見たものは・・・この世のものではなかったにかも知れないと、今は考えます。もしかしたら、恵子さんの車椅子移動や付き添い、食事などを通して、私は天の国にすでにいたのかもしれません。理由は~あまりにも理論的な説明がつかないことが多かったからかな?
娘さんはまだ大学生なんです。かわいそう。牧師様も恵子さんがおいでにならない教会は難しいでそうね。お言葉ありがとうございました。CD受け取ってみたらいかがですか?すばらしいですよ!
  • posted by greensmoohie 
  • URL 
  • 2010.05/04 23:04分 
  • [Edit]

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プロフィール

みどり    greensmoothie

Author:みどり    greensmoothie
ミシガン州在住、アメリカ人の夫と娘の3人家族。
心と体の健康、聖書日めくりカレンダー、自然食、街、ガーデニング、イベント、ハンドメイドクラフト、友人や家族のことなどを綴っています。

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